
[業種:情報通信業|従業員規模:1000名以上]
- 適性検査で社員の特性や傾向を客観的に把握
- 分析データをもとに早期フォローを実施
- 退職者数の低減や組織の安定化に貢献
課題
- IT業界全体の人手不足の中、技術意欲の高い人材を積極採用
- 現場業務はシステム全般を請け負う広範囲で負荷が高く、新入社員のメンタルダウンが増加
- 休職後も復職できず、最終的に退職につながるケースが多発
技術の進歩やDX推進に伴い、意欲ある人材の採用は進めていましたが、現場業務の負荷が高く、新入社員の心身への影響が問題になっていました。休職後も復職が難しいケースがあり、退職者が増加していました。
導入の決め手
- 適性検査で社員の特性や傾向を客観的に把握できる
社員の傾向を客観的に分析できる点や、蓄積したデータを人材フォローや退職リスク低減に活用できる点が導入の決め手となりました。
導入後の効果
- 適性検査結果を蓄積し、退職者の傾向を可視化
- 傾向を把握することで、早めに社員をフォローできる
- 退職者数の低減につながった
導入後は、社員の分析結果を蓄積して退職傾向を把握することが可能となりました。
結果を基に早期にフォローを行えるようになり、退職者数の低減という成果を上げています。
担当者コメント
「適性検査によって社員の傾向を把握し、早期フォローが可能になりました。退職リスクを事前に捉えられることが、組織の安定につながっています。」
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